早期発見なら子宮がんは放射線でほぼ100%完治

子宮がんは怖いけど、早期の子宮がんは手術ではなく、放射線治療が選ばれ、ほぼ100%完治させることが可能となっています。

 

つまり、なにが大事かというと「怪しいな〜」、と思ったらすぐに検査をすることで治療も簡単!子宮摘出などのリスクもなくなります。

 

子宮がんの初期症状に多くみられるのは「オリモノの悪臭」、最近、アソコが臭くなってきたな〜、と思って婦人科で診てもらったら子宮頸がんだった…なんて女性も多いようですよ。

 

ちなみに子宮がんは、子宮頸がんと子宮体がんの2種類がありますがほとんどは、子宮頸がんです。原因としてはもっぱらパピローマウイルス、もしも彼氏や夫の男性器にイボイボができる「尖圭コンジローマ」という性病に感染しているようでしたらセックスしない方が良いでしょう。

 

尖圭コンジローマは男性にできる性病ですが、子宮頸に癌を作るパピローマウイルスが引き起こしているからです。

 

 

忙しい人には、病院より安くて便利な検査キット

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子宮頸がんになった場合、かならず子宮摘出するの?

子宮頸がんの治療として子宮摘出する手術は基本ですが、早期のがんでしたら放射線治療で済みますし、子宮を残して患部だけを切除する手術も可能ですので、妊娠や出産できる希望が持てます。

 

ただ癌が進行している場合は、子宮や卵巣を摘出する可能性が高くなっていきますので、子宮に異変を感じたら即検査が望ましいです。

 

中には結果を知るのが怖くて検査を受けずに、悪化してから診察を受けて子宮摘出される女性って結構多いもの。

 

簡単な治療でメスも入れない、子供も産める、そんな体を守るためにも早期検査は大切です。

 

 

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